海外進出というと夢は広がる反面、不安も募る。

良くある悩みは言葉と人材。

確かに言葉が通じないというのはハンデになるのは確か。

英語が出来れば確かに可能性は広がり易くなります。

でも、今の時代、便利なツールは沢山あります。

ネット上の翻訳機能もかなり精度が高くなって

大筋はつかめるようになっています。

初期段階のメールのやり取りはこれくらいでも十分やることは可能です。

契約に向けての細かい話になったら通訳、翻訳の専門家に頼んだり

コンサルを活用するのも一案です。

言葉がネックで折角の良い商品の海外展開をためらうなんてもったいない。

始めて見たら意外と出来たりして。

まず一歩踏み出すことが大事です。